首吊り基本情報

これまでの情報を整理
各々、良いと言われているものを羅列…

【ロープの素材】
・バスローブの帯
・空手着・柔道着の帯 (柔道着の帯は賛否があります。幅がありすぎて喉
 仏を圧迫する可能性があります)
・運動用の帯状ゴムサポーター …など

バスローブ帯…一番フィットしていい。
ネクタイ…首は痛くなかった。
糸…首が少し切れた。

・注意点
バスローブの帯、ネクタイは強度に難があって切れやすいので、何重にもして
使うといいでしょう。

100円ショップタイソーにパソコン用のリストサポートというクッションがある。
サイズは37×7cmで圧力を分散させ柔らかいゴムのような感じがする。
これを首に巻き柔道帯で包むようにして非定で少し吊ってみると気持ちいいが
意識を失いそうになる。

クレモナ製ロープの12mm
高所作業でも使われたりするみたい
太いので3000円くらいするけど、確かにさわり心地もいい
ナイロンより強度こそ落ちるようだけど、目が細かいのがメリット
合繊だけど、天然繊維っぽさを兼ね備えているように思う
1ランク下の6mmの太さだと、10メートルで700円前後で購入可能
ただちょっと頼りないね

ポリエステルロープ最強
1 クレモナロープと比べ強度が強い
2 クレモナロープに比べ耐摩耗性に優れている
3 原糸がポリエステルの為、吸水性が少なく硬化しにくいので操作性が良い
4 クレモナロープより耐候性に優れている
5 危険予知の赤芯が入っており交換の判断基準となる
6 手触りはクレモナロープと同等

手ごろな紐がないからLANケーブルで行こうと思っても、LANケーブルは
切れやすいので注意しましょう。

リストレスト(ブルー)http://www.sanwa.co.jp/product/syohin.asp?code=TOK-MU3BL___##0##___ 動きに合わせて変形するので、いつも抜群のフィット感が得られ、腕や肩の疲れを低減します。(使用報告がまだないので、
実際に首吊り用の緩衝材として使えるかどうかはまだわかりません)

保 冷 具 / 爽快やわらか雪枕・爽快やわらか雪枕 ベルトタイプ
http://www.dhp-dunlop.co.jp/spmedi/4250horeigu.html
↑これで首周りをキンキンに冷やした後ロープをかけたら
痛みが軽減されたよ。
冷凍室に入れても柔らかいままだし、ひょっとするとそのまま緩衝材として
使えるかも?
首周りや喉が痛い人は試してみては?

「中大型犬の散歩用のリードいいですよ
平たいやつとか革製品じゃなくて
紐を沢山編んでできてる直径2センチ弱の登山ザイルを太くしたようなやつ

大型犬はすごい力で引っ張るからすごく丈夫 長さもよりどりみどり
おまけに手の輪になってる所にもう一方の端をくぐらせれば 頸を締める輪っかがすぐできちゃう

大きめのペットショップ行けば 大抵売ってます
間違っても小型犬用のオシャレなお店(ブティック;)に行かないように
安いのはザラザラしてますが 値段良いものは滑りいいです

これで階段の手すりに結んで足はずしたら一瞬で意識とびましたよ
タオルはしなかったんですが それは適当に」

仁礼工業株式会社 しめしめ80
http://www.nirei.co.jp/personal/shimeshime80.html

【ロープの結び】
・ハングマンズノット(体重をかけると輪が締まるタイプ))http://www.unitika.co.jp/fishing/knot/hang/hang1.htm___##0##___ ・もやい結び(輪の大きさが固定)http://www1.ocn.ne.jp/~tatsujin/ropework/moyai/

【ワッカの大きさが固定された結び方のほうがいいか、
首を吊ると同時にワッカもしまるクローズドロープがいいか】

もやい結びでも問題ないと思うのだが、
この場合ワッカの大きさを調節するのが肝要だと思う。
ワッカを大きくしすぎると、頚椎動脈(耳たぶのななめ下あたり?)
をうまく締め付けることができないのではないだろうか。
もやい結びを適用する場合、楽に逝くためのワッカの大きさは
首に完全にフィット、結び目が延髄にあたるくらいの大きさ
(つまり、ワッカをつくってから首を通すのではなく、
首に巻きつけながらワッカを結ぶことになる)がいいのではないだろうか。

・注意点
クローズドの場合は、定型で吊ろうとしても、紐が伸びて脚が着いてしまう場
合があります。長さをしっかり調節しておきましょう。高さが微妙な場合は、も
やい結びのほうがいいかも知れません。

【締める位置】
・のど仏の上(個人差があるので自分で苦しくない所を探す、
 もしくは首全体をカバーする幅の広い帯状の物を用いる;)
 から、耳の後ろを通るように巻く。
・ポイントはのど仏の左右(頚動脈)と耳の後ろ(椎骨動脈)。
 この二つの動脈をきちんと閉塞できるかが鍵。

【のどの保護】
・のど仏の周辺にタオル一枚、さらに頚動脈を圧迫するために
 のど仏の左右両脇にタオル一枚ずつ。
・椎骨動脈を圧迫するために、耳の後ろにも左右一枚ずつ。

分厚くて柔らかい靴下をガムテープでロープに巻き付ける。

【手の拘束の仕方】
・首に巻くのと同じで、引っ張れば締まる輪を手錠みたく二つ作ってから手首通して、引っ張る。
・丈夫な手錠を購入する。
・ガムテープでぐるぐる巻きにして、足を通して後ろ手にする。
・滑りやすいロープの両端を結んで輪っかを一つ作って、両手にはめて滑らせながら
 手首が締まるまで捻っていくだけ・・両手の間にはコヨリ状の部分が出来るのでそこに布テープでも張れば絶対外れない、後ろ手でも出来て超簡単
 試す時は手元にハサミ忘れるべからず
・プラスチック カフ 34インチ
http://www.body-guard.jp/body-cargo/html/BWmd4200-1.html
プラスチック製のハンドカフです。
おもちゃのように見えますが、実用に耐える商品です。
後ろ手に縛られたらどんな怪力でも取ることは不可能です。

【吊る高さ】
・足が地面から離れる高さでの全体重をかける方法。足場に土
 台が必要(重さが軽いもの、もしくは本などを積み重ねたも
 のなどを土台とする)
・膝は地面から離れ、足先は地面につく高さでの方法。膝立ち
 の状態。足先が下につくので、無意識に立ち上がらないよう
 に、足をロープなどで固定し自由を奪う必要がある。

【事前に済ませておくこと】
・失禁しないように、2潤オ3日絶食する。浣腸してでも排便を
 済ませておく。オムツをはいておく。…など。
 オムツは100均で売ってます。

・男性の場合、射精する可能性があるので抜いておく。
・死後時間か経つと、目玉や舌が飛び出すかもしれないので、
 目隠しをして、タオルなどを口に含む、もしくはマスクをする。
・絶食の他に、体を、睡眠不足、疲労、の状態にしておく。 (これは失神しやす
 くするための準備ですが、直前のハイパーベンチレーションや有酸素運動で
 充分代用可能です)

【基本的な流れ】
・ロープを上部に『もやい結び』などで結いつける。
  ↓
・首に巻く部分の結びを作る。
  ↓
・台に乗る。足をロープで巻くなどして不自由にする。
  ↓
・酒・睡眠薬などを摂取する。(もっと早くてもよいのかも)
  ↓
・首にロープをかけて、少しきつめに締める。
  ↓
・後ろ手に手錠をかける。
  ↓
・ハイパーベンチレーションを60秒以上
  ↓
・土台を蹴飛ばす。体重をかける。

あるいは、
・ロープを上部に『もやい結び』などで結いつける。
  ↓
・首に巻く部分の結びを作る。
  ↓
・台に乗る。足をロープで巻くなどして不自由にする。
  ↓
・酒・睡眠薬などを摂取する。(もっと早くてもよいのかも)
  ↓
・後ろ手に手錠をかける。
  ↓
・しゃがんでハイパーベンチレーションを60秒以上
  ↓
・急に立ち上がって、起立性低血圧(立ちくらみ)を引き起こす
  ↓
・立ちくらみが治まる前に、ワッカに首を入れる
  ↓
・土台を蹴飛ばす。体重をかける。

【体重のかかり方】
・足が地面から離れる 100% 60 kg
・足がつき膝が曲がる 70潤オ80% 42潤オ48 kg
・膝がつく 20% 12 kg
いずれの場合も縊死し得る

【注意点】
・人に見つからない場所、時間帯。
・ロープの強度、ロープをかける所の強度。…などトブ状態を疑似体験 その1

トブ状態を疑似体験 その1

1,まずしゃがんで深呼吸を10回する。これだけで頭がボーっとしてくるは
  ず。
2,そしていきなり立ち上がって、頭部を後ろに倒して天井を見上げて、
  柔らかいタオルで首を絞める。
3,そうすると、たいていはまともに立っていられなくなります。その感覚は、
  首吊りで意識を失う導入部に似てると思う。上手くいかない人は
  深呼吸の数を20に増やしてやってみよう。

トブ状態を疑似体験 その2

逝く寸前を疑似体験(ナンチャッテ)したい香具師は、
まずハイパーベンチレーション(深く早く呼吸する)を1分くらいやって
血液中を過酸素状態にしてから、足のつくところで首吊ってみそ。
ほんの数十秒かで息が苦しくなる前に、意識が薄らいで
手足がガクガクになる感覚を味わえる。
ただし、本当に逝ってしまっても責任は持ちません。

・意識を飛びやすくする前準備は3つ。
1,ハイパーベンチレーション、何度も深呼吸を繰り返して、二酸化炭素の血
  中濃度を低下させる。(過換気性失神)
2,しばらくしゃがんだ状態から急に立ち上がって、立ちくらみ、起立性低血圧
  を起こす。(起立性失神)
3,急に有酸素運動(高速スクワット20回など)を行って、血圧を上げ、酸素需
  要量を増やす。(労作性失神)

この三つのうちをどれかやってから、頚動脈洞を圧迫したら、簡単に失神する。
(頚動脈洞性失神)

・注意点
トブ疑似体験をやって倒れ、ケガをしてしまったという報告がよくあります。
トブ疑似体験をするときは、立ち上がって、壁に背中から寄りかかるような姿勢で
やるとよいでしょう。
また、つま先立ちの高さで疑似体験2すると、本当に冗談じゃなく、びっくりするぐ
らい速攻で失神しそうになります。つま先立ちの高さで吊る場合は、すぐ駆け上
がれるように、近くに踏み台を置いておくといいでしょう。油断していると、本当に
死にます。
あと、未遂や実験,予行演習などの直後に吊ると、血圧などの関係で苦しいだけ
なので、 しばらく休憩時間を置いてから吊り直したほうがいいでしょう。

トブ疑似体験をやりすぎると脳に障害が出るという指摘もありますが、クラッとくる
程度でやめたら後遺症はありません。
このスレでは100回以上やった人は大勢いますが、支障なく日常生活を送ってい
ます。トブ疑似体験は、とても健全なトリップ方法ですので、どんどん数をこなしてみてく
ださい。

・ドアノブ、ドアでの首の吊り方

ドアの上のここの部分に、ロープの結び目をつくったり、鉄の棒を
結びつけたりして、引っかかりをつくってドアをしっかり固定したら、
もろいドアノブでも逝ける
        ↓ 
図 AA    ↓
 ロープ→  /||\
       ┃|| (_) ←輪っか
       ┃|| レ )
       ┃|| しヽ
  ドアノブ→ o||o
         ||
         ||
         ||←ドア

・非定型(脚が着いた状態)での吊り方

まず、自分の腰がつかない高さでワッカをつくる。(心持ち高めがいい)
           ↓
イスに腰掛け、ワッカに首を入れる
           ↓
体育座りをして、手を膝の下に通して、手錠で固定する。(そうすれば立ち上がれない)
           ↓
ハイパーベンチレーションを60秒以上
           ↓
一気にお尻を落とし、体育座りのまま横向きに転げる
           ↓
体勢的に立ち上がれないから、そのまま逝く。

注意点
手を固定した体育座りの状態ではなかなか身動きがとれず、イスから滑り
落ちるにはけっこうテクニックがいります。各自で練習してコツを掴んでお
きましょう。
イスの代わりに、雑誌を崩れるように積み重ねておくという手もあります。

手錠はできるだけ丈夫で、絶対に外れない物を入手しましょう。
http://www.body-guard.jp/kate/caf.htm
http://www.rivertop.ne.jp/rivertopsabu/gosin/caf/cafannai.html

『改善案』
テンプレに非定型で吊る場合、膝裏に両手縛って、立ち上がれないようにして
ケツから台に滑り落ちるってあるじゃん。
あれと同じで膝裏で両手拘束して、ケツを浮かしてある程度立ち上がった状態で(つまり前傾姿勢で)
踏み台蹴っても同じ事だよな?
(結いつける箇所が前者よりちょっと高くないといけないという条件はあるが)

ケツから滑り落ちるってどうも難しい。俺はこの方法で吊ろうと思うんだがどうだろう。

・眠りながら首を吊る方法

背もたれのある4本脚の木造のイスに座ってみて、ちょうどいい高さに
首吊り用のワッカをつくる。
           ↓
イスの脚を一本切る。(2本切れば確実性はさらに増す)
           ↓
コンビニに売ってるようなビニール入りの氷(ピュアロックなど)を、丈夫な
バケツに詰める。(ビニールごと詰めたほうが安定するが、水のこぼれる
穴を数ヶ所ビニールに開けておく)
           ↓ 
その氷の上に、イスの脚の切り口をのせてバランスをとる。(氷と切り口
の間に、滑らないようにタオルを厚めに詰めておく)
           ↓
イスに座ってワッカに首を入れ、強めに睡眠薬を飲んで熟睡。(薬を飲む
のはもう少し前でもいい。睡眠に支障がない程度に、手足を拘束する。体
育座り型は睡眠には向かないかも)
           ↓
氷が溶けるとバランスが崩れ、身体が滑り落ち、首が絞まる。

・用意するもの
できるだけ脚の長い4本脚の木造の背もたれのあるイス
ビニール入りの氷(ピュアロックなど)
丈夫なバケツ(鉄製がいい)
脚を切るためのノコギリ
氷と脚の切り口の間に挟む滑り止めのタオル
ワッカをつくる紐と緩衝材
睡眠薬(可能な限り大量に)

・眠りながら首を吊る方法2

用意するのは自転車のチューブと空気入れ。

漏れは20インチ用のチューブでやったのでそれ準拠で
まずチューブを首に掛ける。首の前でチューブを180度捻り、8の字を作る。
新たに出来たワッカに頭を通す。
上記をチューブの余裕がなくなるまでくりかえす。
この時点ですでにボーっとしてくるけど、我慢して
ハイパーベンチ(深呼吸のみ)をする。
終わったら、空気注入バルブに空気入れをセット。

布団に潜り込み、空気注入開始。
漏れは四、五回で意識が飛びそうになったので焦って
空気抜いたけど、失神するまで空気入れ続けたら逝けたと思う。

チューブに空気が入る程、首に食込んできたので
たぶん、外れる心配はないですよ。掛け方が解り辛かったかも知れません。
チューブ→○→∞→...
という感じに首に掛けた状態でワッカを作り、新たに出来たワッカに頭を通して
首に重ねて行く感じです。

ただ、自分でチューブかきむしってパンクさせてしまうかも知れません。
競技用の分厚いチューブ(1000円くらい)をお勧めします。
布団で体暖めながらやっていたら、本当に寝に落ちる感覚でした。

正直、気持ち良かったです。

コンプレッサー http://www.rakuten.co.jp/monju/515253/554436/
電動ポンプ   http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=842008___##0##___ 中間スイッチ 24時間プログラムタイマー BJ47  http://www.mametan2.com/bouhan_light5.htm

・注意点
中間スイッチのタイマーを使えば、眠りながら吊ることができると思います。
しかし、角度がついていないために、頸動脈洞からずれて、喉仏を圧迫する危険性があります。
強めに睡眠薬を飲んで、頸動脈洞からずれないように、テープなどで固定しておくといいでしょう。